2年ぶりの開催となる「第3回オラタコ選手権」。ホビージャパン2008年7月号では、結果発表ならびに全国より寄せられたオラタコ全作品を掲載。
ボトムズ25周年という佳節を迎えた本年、豪華な審査員を迎え、“アストラギウス銀河に存在するものならなんでもOK”というコンセプトのもとに寄せられた力作の数々。最低野郎ならば必ず見るべし!
下の写真は上位入賞者4名のオラタコ。詳細なレビューとすべてのオラタコの画像はホビージャパン2008年7月号でチェックだ!
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『コマンドフォークト』登場機体を精力的に立体化してきた35MAXシリーズより、いよいよ待望のコマンドフォークト最強の機体、スコープドッグアサルトが登場する!
細部にいたるまで様々な見所が満載の期待の新製品。『コマンドフォークト』ファンならば是非手に入れたいアイテムだ。 さらなる詳細に関してはホビージャパン2008年4月号を見てみよう。 ■ 35MAX AT COLLECTION SERIES CV-05 AT-09-STA スコープドッグアサルト レーンカスタム ●発売元:マックスファクトリー ●価格未定 ●発売:10月予定 ●スケール:1:35スケール ●原型製作:八木篤史 |
ホビージャパン誌2008年4月号では、新作OVA『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ』の第3巻発売にあわせ、ウェーブから発売となったプレスチックキットをベースとして『ペールゼン・ファイルズ』最新設定を盛り込んだ1:24スコープドッグの作例が登場。その他にも、『ペールゼン・ファイルズ』のスタッフの“ひとこと"インタビューや、レッドショルダー指揮官機の作例、ボトムズ関連の最新アイテムの紹介などなど最低野郎にはたまらない内容となっている。 |
いよいよ第3回となるオラタコ選手権。ホビージャパン2008年3月号では、改造例や写真の取り方など、オラタコ選手権のお役立ち情報が満載。選手権参加を目指す方はもちろんのこと、オラタコ選手権の内容を知りたい方も楽しめる情報が満載。
オラタコ選手権参加用紙のダウンロードはこちらからも可能となっているので、本誌のページを切り取るのが気になる方は下記のリンクから参加用紙をダウンロードしてみよう!(※ADOBE ACROBAT READERが必要です)
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| 好評発売中の月刊ホビージャパン2008年2月号にもボトムズ情報がもりだくさん。 バンダイ1:20スコープドッグをベースとしたマーシィドッグの製作、同じくバンダイの1:20スコープドッグをベースとしたストロングバックス バトリングカスタムの作成、アクティクギアによるペールゼンファイルズ第3話のディオラマ再現などなど最低野郎なら見逃せない内容だぞ! | ![]() |
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ホビージャパン2008年1月号では1:20レッドショルダーカスタムの大特集!発売を記念し、詳細レビューやジオラマなど見所たっぷりの特集となっている。 |
ホビージャパン本誌にて2006年9月号より連載スタートし、2007年10月号にて一部が完結した『装甲騎兵ボトムズ コマンドフォークト』。2007年11月号のホビージャパン誌ではその完結を記念して、野崎透による『終章』を掲載。また、野崎透X高橋良輔により完結記念インタビュー。レーン機、ボックメッサー機のカスタム機の紹介も掲載され、盛りだくさんの内容となっている
これを読まずしてコマンドフォークトは語れないぞ!
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本誌増刊として月刊ペースで発売中の「キャラの!」で連載中の小説『コマンドフォークト』。現在は、コマンドフォークト結成直後から月刊ホビージャパンの連載の直前までが語られる第2部が連載中だが、こちらも8月30日発売号で、最終回を迎えることとなった。黒きAT部隊の戦いの結末は!?
キャラの!Vol.3
●発売元/ホビージャパン●880円、8月30日発売●AB判
上でお伝えしたように最終回を迎えた小説『コマンドフォークト』第2部の文庫化が決定!今回も塩山紀生による美しいイラストが表紙を飾るぞ。もちろん描き下ろしのカラーイラストも掲載されるので、乞うご期待!10月1日、HJ文庫より発売となる。
装甲騎兵ボトムズ
コマンドフォークト2(仮)
●発売元/ホビージャパン(HJ文庫)
●予価/650円、10月1日発売●文庫版